水溶性珪素 umo 濃縮溶液 500ml
水溶性珪素 umo 濃縮溶液 50ml



水溶性珪素umo®は、「水晶石の活用と植物性珪素による
特殊な抽出法によって抽出されたアモルファス(非結晶)水溶液」
これが、水溶性珪素umoです。

各大学との研究をはじめ日本珪素医科学学会や
日本珪素医療研究会などでも日々研究が進められています。

今まで野菜などの食べ物からしか摂れなかった「珪素」を安全に抽出することに成功しました。



「umo®」濃縮溶液

【特徴】
粘性の無い無色透明の液体

【珪素含有量】
8,000~9,300ppm

【容量】
2・20

【用途】
食品・サプリメント・清涼飲料水・化粧品(INCI登録済)

【その他】
アモルファス(非結晶)水溶性珪素

「umo®」濃縮溶液

【特徴】
山吹色の粉末

【珪素含有量】
9%以上

【容量】
100g・1kg

【用途】
カプセルや打錠などのサプリメント

【その他】
umo超濃縮溶液をスプレードライしデキストリンを配合

「umo®」ミクロンパウダー

【特徴】
灰色の粉末

【珪素含有量】
30%以上

【容量】
100g・1kg

【用途】
カプセルや打錠などのサプリメント

水溶性珪素超濃縮溶液 農業・畜産

【特徴】
粘性の無い白色の液体

【珪素含有量】
15,000ppm

【容量】
20

【用途】
土壌改良・水耕栽培など

【その他】
食品素材として活用されているので、安心・安全に使用できます

「umo®」ミクロンパウダー

UMO濃縮溶液・微粒珪素パウダー・ミクロンパウダーなどの珪素原料を海外へ輸送する場合の
安全データシート(MSDS)・ラベルをアメリカ(英語)・中国(中国語)を始め15か国以上の資料を
保有しております。

原料規格書

原料規格書(UMO濃縮溶液・UMO超濃縮溶液・微粒珪素パウダー・ミクロンパウダー・
化粧品原料/INCIコード取得)

APAコーポレーション・日本珪素医科学学会・日本珪素医療研究会における研究成果や
UMO濃縮溶液(水溶性珪素)のエビデンス及び安全性・機能性データ

UMO構造式調査試験/アモルファス(非結晶)の証明
スーパーオキシド(活性酸素)の消去作用
ウイルス不活化試験
急性経口毒性試験
復帰突然変異試験資料
放射線物質洗浄試験
鮮度・品質保持試験
味分析(味覚センサー)分析試験
高脂肪食負荷マウスにおける水溶性ケイ素の脂肪肝抑制作用および糞臭低下作用
ブロイラーにおける水溶性ケイ素投与による肉質改善および糞臭低下の作用
ラットにおける水溶性珪素(umo)の免疫効果




地球上で酸素についで多い元素である「珪素」

珪素はこの宇宙に存在する元素の1つで、元素記号はSi、原子番号は14、別名はシリカです。
地球上では酸素についで2番めに多い元素で、自然界では土や岩などに含まれる鉱物(ミネラル)の一種です。
地球そのものの主要成分と言っていいでしょう。

藻類の化石から石英や水晶、そして珪素へ

珪素は鉱物、すなわちミネラルの一種ですが、地球上に存在する珪素は、太古の昔の藻類が化石となって出来たものなのです。
藻類とは主に淡水や海水に生息する微生物やプランクトンから昆布、海苔などの海藻まで含む多系統の生物で 光合成をするよいう共通項を持つ、主に水棲の生物です。
これら藻類の中でも珪藻と呼ばれる植物性プランクトンが海底や湖底、土壌などに積推し、長い年月を経て化石となり、 やがて藻類は珪酸となり、ガラス質になります。
そのため固体の珪素も透き通ったガラス質の物質であり、純度が高いほど透明で美しい結晶になっていきます。
そして珪素が一番多く含まれている鉱物が石英であり、その中でも純度99%以上に成長したものが水晶なのです。

 

珪素は人体の構成要素・必須栄養素

地球の地殻の主な構成要素である珪素は、土や砂、石、岩など大地を形成する物質です。
その大地をたがやした畑で育った野菜などの植物には根から吸い上げた珪素が含まれ、 第3の栄養素といわれる植物性の食物繊維の主成分になります。
われわれ人間が、体に良いからと摂取している 食物繊維には珪素が多く含まれています。
つまり地球の構成要素である珪素は、大地に育つ植物とそれを食べる人間の体を作る重要な構成要素であるわけです。
人間にとって珪素は必須栄養素であり、決して欠くことのできない重要なミネラルです。

偉人たちも注目していた珪素の重要性

19世紀、ワクチンの開発や予防接種を唱えたフランスの細菌学者ルイ・パスツールは、「珪素は治療の世界で大きな役割を果たす」と言っています。
また20世紀になって、性ホルモンの研究でノーベル賞を受賞(1939年)したドイツの生化学者アドルフ・ブーテナントは、
「珪素は今日も太古の昔も、生命の発生に決定的に関わり、生命の維持に必要不可欠なものである」と述べています。